口上
有馬温泉は千三百年の昔 奈良時代の僧行基 また 鎌倉期の任西に依って開かれましたところ
両上人の目的は佛法布教、民衆済度でありましたが、済度の意味で
この有馬温泉の土地柄(気・エネルギー)がおのずと人々の癒しを促進する事を感知していたようです。
今日 風水学上から見ましても 当地はその湧き出す熱湯とともに(気)のエネルギーの溢れ湧く地相でもあります。
そして六甲山を基に配する四方神(東・西・南・北)青龍、白虎、朱雀、玄武の中で
この辺り 手前どもの店が丁度その青龍の流れに当たって居ますところから
由って店名を正に(青龍居)
当 青龍居ラー麺は特に皆様方のご健康増進に留意致し その青龍の(気)と共に食材等吟味調理させて頂いています。